REAP // SOW

因果は巡る。

かつて好きだった頃のSleeping With Sirensが帰ってきた話

結局ファンってのはとっても単純

見限って離れても求めてた音楽をやってくれると

手のひら返してこう言うんですよ

最高すぎませんか?とね

Kellinがまた熱烈シャウトしてるだけでエモいし

「His face says 2019, but his voice says 2009, wild.」

このコメントにはもはや同意しかないし

歳をとったみんなも実は陰ながらに待ってたんだなと

 

本人らもやりたいことが変わって違う路線に行ったけど

またかつてのサウンドをやりたくなったそう

 

今回のアルバムは本当に本当に名盤だと思います

最新曲なのにあの頃に戻った気分

これを機に聴いてなかった過去作を振り返るのもいいかも

 

nmmag.jp

nmmag.jp

 

 

 

https://www.upsetmagazine.com/images/article/Artist-Images/S/Sleeping%20With%20Sirens/Upset%20shoot%20Sept19/_crop1500x1000/Sleeping-With-Sirens_May-2019_SLB_127-2.jpg

(引用:https://www.upsetmagazine.com/features/sleeping-with-sirens-interview-sept19