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趣味活動の応援スタンス

(※2019/12/31:追記・改訂しました)

基本情報

中の人は何かとフッ軽族。気に入ればずっと通うことも。

イベント・ライブの記事はよくあるレポ形式ではなく、箇条書きメモを元にした記録用で、内容については良いことの他に稀に残念に思ったことについても書くことがあるのでご留意していただけたら幸いです。

 

推しについて

ドルヲタを卒業した時点で推しをつくる予定はまったくなかったのに、気づいたら推し制度が解禁してました。でも全盛期のような身を削る推し方はせず、あくまで一人の支持者として、その人の活躍を見届けられたらいいなと。

今のところ推しと呼べる人は数人ほど。特に推してるのは【原因は自分にある。】の小泉光咲くん。

 

現場に行く基準

持ち歌が良く、ステージとフロアのノリが良く、メンバーのヴィジュアルや雰囲気が良ければ足を運んでます。一応事前にネットでライブ映像を予習するんですが、画面越しでもたのしさが伝わってくるとこは大体裏切らない説。

最近はコスパ重視でワンマンかツーマンのように、お目当てが長く観れるライブにしか行かなくなりました(例外あり)。1部・2部制に分かれてる公演はできる限り両部とも参加したいのと、特典会だけのイベントも内容によっては参加してみたい。

 

遠征する基準

基本遠征はせず。関東圏内で行われるイベント・ライブにしか行ってません。ただ行こうと思えば上は仙台、下は名古屋までなら行けるけどまだ行った試しがない。もし行くとするなら記念ワンマンだとか、その会場でしか入手できない限定音源みたいなのがあれば検討したい(その売り方はもう古いかもしれないけど)。

今ってネットが発達してるから、内容知るだけなら家にいながらでも知れるし、グッズだって通販があれば入手できてしまうからほんっと便利な世の中になった。

 

CDや雑誌を買う基準

これもまたネットのせいで両方とも本命の物しか買わなくなった。

雑誌は中身の良し悪しに関わらず推しがいればとりあえず買う派。CDもそれと同じなんだけど、複数買うことは極力あまりしない。したとしても、無銭イベントのチケ代の代わりとしてお布施するためとか、やりたい特典会がある場合のみ。

 

映像作品を買う基準

今現在、MV付きCDって価値がなくなったと思います。お金を払って買う価値があるのは本体よりもそのメイキング映像のほうという認識になり、MVは一つの宣伝材料としての価値に変わった。

その一方でライブ映像の価値がぐんと上がってる気がする。もし買うとするなら何回でも見たい公演か、行けなかった公演。

 

グッズを買う基準

これ毎回頭を抱える問題。終演後は大体テンション高めだから、それに応じて買う予定なかった物まで買ってるけど、基本は必要な物を必要な分だけ。

しかしEBiDANグッズの場合「ランダムフォセット」という物があり、本命グループ(ユニット)だとあたりのサインとかチェキ目当てに結構な数量買う癖だけは抜けない。

 

以上、自分なりの応援スタンスでした。